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タイムトラベルへGO♪





「女性自身」




ニノと一緒にタイムトラベルへGO♪



714女性自身a





先ずは・・・ニュートンの時代へ


714女性自身b

クリーナーを手放さなかったニノは
「強モードだと赤いランプがつくんだな」とポツリ



右手と左手で・・・お掃除



714女性自身c

巻き毛が・・・可愛い



714女性自身d

変身





そして!



1945年・・・昭和20年へ


714女性自身e

浩二くんと町子さん


素敵だね



ふたりのシーンも・・・楽しみ



714女性自身f

製作発表で「戦争を風化させないのが使命かな」と話していたニノは、
吉永演じる伸子の前に現れる、
3年前に原爆で亡くなったはずの息子・浩二を演じている。
「国民的スターで吉永さんと母子に見える人物は二宮さんしかいなかった」
榎プロデューサーと太鼓判も。





国民的スターで
吉永さんと母子に見える人物・・・は


714女性自身g

ニノしかいない・・・わ~い




嬉しいですね





ほんとに・・・似てる!
お顔も!
お肌がすべすべなところも・・・ふふ!


和風で・・・綺麗なお顔








女性自身は2ページ記事です!










昨日・・・前売り券販売のお知らせがありました!

7月24日(金)!
早いね・・・と、思い!
平日に販売!?・・・ちょっと、びっくりして!
いろいろ検索していったら・・・!


ウィキペディア
「日本への原子爆弾投下」に!


原子爆弾投下の背景と経緯[編集]
詳細は「マンハッタン計画」および「核兵器の歴史」を参照
日本への原子爆弾投下までの道程は、その6年前のルーズベルト第32代アメリカ合衆国大統領に届けられた科学者たちの手紙にさかのぼる。そして、マンハッタン計画(DSM計画)により開発中であった原子爆弾の使用対象として日本が決定されたのは1943年5月であった。一方で、原子爆弾投下を阻止しようと行動した人々の存在もあった。
具体的に広島市が目標と決定されたのは1945年5月10日であり、長崎市は投下直前の7月24日に予備目標地として決定された。また、京都市や新潟市や小倉市(現・北九州市、長崎市に投下された原子爆弾・ファットマンの当初目標地)などが候補地とされていた。・・・と、ありました





1945年7月24日は・・・長崎市が予備目標地として決定された日でした





意味のある日でした






7月24日の前売り券販売の日も!
12月12日の映画公開日も!



大事な日です





映画「母と暮せば」への熱い想いを感じます!



また・・・涙が






作品へのたっぷりの愛情を感じます







こちら!

長崎電気軌道さんFacebookに!
母と暮せばのロケのことが・・・載っています!


映画「母と暮らせば」(山田洋次監督 12月公開)の撮影に協力しました。
主演の二宮和也さんが、走り出した路面電車に飛び乗る、
というシーンの撮影です。
ほんの10秒~20秒くらいのシーンでしたが、撮影スタッフの人数に驚きました。
軽く40~50人くらいいたと思います。




しかし、それぞれがその道のプロの方々なので無駄な動きがなく、
準備・撮影・撤収までテキパキと鮮やかでした。
撮影は曇り空の浦上車庫内ですが、
映画の中では快晴の大浦海岸通り付近に編集されるそうです。
映画を観に行かれる際は、どんなシーンに仕上がっているかご注目ください。
長崎電気軌道さんFacebook⇒





主演の二宮和也・・・これは!!!







カトリック黒崎教会さんFacebookにも!
お写真などが載っています!
カトリック黒崎教会さんFacebook⇒








前売り券販売まで・・・10日



わくわく









今日も・・・ぎらぎら暑い







新ピカに寄って来ました!
「大奥」以来かしら!
すごい久しぶりなので動悸が・・・ふふふ!


「母と暮せば」の大きなバナーが掲出されているということですが!
見つからなくて
・・・中に入らないと見れないようです


チケ購入して・・・何か観るときに、
おっきなニノを撮れたらな~と・・・思っています





しかし・・・暑い















拍手、コメント・・・ありがとうございます











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ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 二宮和也

[ 2015/07/14 17:18 ] 映画 母と暮せば | TB(-) | CM(-)