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「検察側の罪人」記事&番組情報など「BARFOUT! 9月号!」「8/9VS嵐!」「スポーツ報知L」「7月度ゴールドディスク認定」






検察側の罪人








木村拓哉×二宮和也が贈る、
重厚なクライム・サスペンス『検察側の罪人』が
この夏ついに公開!



「犯人に次ぐ」の雫井脩介原作の小説『検察側の罪人』が、『日本のいちばん長い日』で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞し、昨年の大ヒット映画『関ヶ原』も記憶に新しい原田眞人監督により映画化。そして、ついに8月24日(金)から全国公開されます。
主人公のエリート検察官に木村拓哉、彼と対立する若き検察官に二宮和也、そのほか、吉高由里子、松重豊、平岳大、大倉孝二、八嶋智人、山﨑努など日本映画を支える豪華俳優陣が出演!時効廃止以前の未解決殺人事件、組織ぐるみの冤罪、では裁けない罪人や真実を追い求める中で感じる葛藤。そして「正義とは何か」という人間の根源的なテーマを、原作の空気感そのままに描き出した重厚なサスペンス作品です。



強盗殺人の犯人を巡り、男たちの「正義」の戦いがはじまる

都内で強盗殺人事件が発生。その事件の担当となったのが東京地検刑事部のエリート検事・最上毅(木村拓哉)と、刑事部に配属されたばかりの若手検事・沖野啓一郎(二宮和也)。捜査で挙がってきた被疑者の中に、時効を迎えた未解決殺人事件の重要参考人だった松倉(酒向芳)の名前が。最上は松倉に狙いを定め、沖野は尊敬している最上に言われるがまま、松倉を追い詰めるけれども手応えなし。エスカレートしていく最上の勢いに、沖野は「松倉を犯人に仕立て上げようとしているのではないか」と次第に疑問を持つようになり……。
時効の未解決殺人事件、そして最上の親友・丹野(平岳大)に降りかかった冤罪、ブローカーの接近などさまざまな要素が入り混じり、事態は思わぬ方向へ展開。そして最上と沖野、それぞれが持っている「正義」により対立していく2人。彼らが向かう結末は、観るものにも「正義」とは何かを問いかけます。



■これは面白かった。とにかく演技がかなり濃厚。シンプルな予告編に見事に騙されました。テンポの良いストーリーに、木村拓哉と二宮和也と松重豊と吉高由里子の演技が複雑に絡んでいって一気に持っていかれました。ここまでキャラクターの心情がはっきりと見える映画は久しぶりでした。(カピ吉さん)

■この映画のポイントは、お話の内容が実際にあるのかないのかということではなく(いくつかのシーンは現実に起きた事件と重なる点もありましたが)、現在の司法制度では、検察・警察それぞれの恣意が働けば冤罪など容易く作り上げられてしまうというのに気付くことにあるのではないかと思いました。99%という世界にも類を見ない有罪率を「誇る」日本。しかし、その過程に冤罪を引き起こす温床がいくつも眠っている。それにいつ自分が巻き込まれるかも分からない。そんな妙にリアルな恐怖感を抱かずにはいられませんでした。(無影さん)

■テンポいいストーリー展開で、2時間だれることなく見応えのある作品だった。 正義とは何なのか。 人が人を裁くということの重さ。 超えてはいけない一線。 そんなようなことを考えさせられた。(空子さん)



人の心を揺らす演技が物語をさらに緊迫感あるものに……

なんといっても主演の木村拓哉と共演の二宮和也の心を揺さぶる演技が、物語をさらに濃密で緊張感あるものへと導いています。
例えば、二宮和也演じる沖野が松倉を取調室で追い込むシーン。最初は言葉巧みに誘導しながら、なかなか吐かない松倉へあえて感情的な振る舞いをして、彼を震え上がらせる沖野。ここでの迫真の演技には強く引き込まれる上、思わずこちらも恐怖を感じるほど。
また最上がある決断をし、それを実行する前に迷いと虚しさ、そして高揚感も混ざった複雑な表情を浮かべるシーンがあります。それは「正義とは何か」という作品のテーマに関わる重要な部分。その場面を想像以上に奥深いものに仕立て上げる木村拓哉の絶妙な演技力には圧倒されるはずです。



■国民的アイドルのはずの彼が泥にまみれ、家族に見離され、虚勢を張り、情けなく叫び、怒声を張り上げ、チンピラまがいの態度をとり、のたうち回る。少しもカッコ良くないし、ファンなら目を覆いたくなるような映画だが、だからこそ観る価値がある。(ゆうていみやおうさん)

■自分のためだけの「正義」か、正しい「正義」か。2人の主人公はやっぱり演技派なだけあって、ジャニーズの中でも群を抜いてる演技力だと思う。特にニノの、被疑者への尋問のガチ度は凄い…。一気に映画が緊張感を帯びたし、シアター内が静まり返った。(ざわさんさん)

■殺人事件を背景に、社会のグレーな部分や人間の感情を生々しく描いた想像以上にショッキングな作品でした。 「検察側の罪人」というタイトル……なるほど………。 なにより驚いたのが主演の木村拓哉さんと助演の二宮和也さんの圧倒的な演技力。感情と感情のぶつかり合い。それだけで見応えがとにかく凄い。。。2時間3分もあるのにあっという間でした。(さかしーさん)



豪華キャストが演じる意外な登場人物たちが物語を動かしていく

最上と沖野の対決は、彼らの周囲にいる意外なキャラクターたちによって変化していきます。吉高由里子演じる沖野の担当事務官・橘は、時に鋭い意見を言う真っ直ぐな女性。しかし、ある秘密を抱えていて、それが物語を大きく動かしていきます。そして、別の事件で沖野が取調べを行った松重豊演じる諏訪部も、強盗殺人事件の犯人探しに深く関わるようになり……。
ほかにも松倉以外の被疑者として挙がってきた弓岡に大倉孝二、弁護士の小田島に八嶋智人、大物弁護士・白川に山﨑努と、豪華キャストが演じる登場人物が、物語をさらにエキサイティングなものへ盛り上げます。


■主に描かれるのは、木村拓哉、二宮和也、吉高由里子の三者。この三者の演技が想像以上に良かった。それに加えて、この三者を取り巻く役者たちの、随所の小さな演技が、すごく大きいと思う。この演技が、三者の存在する世界観を綺麗に作り上げ保っていた。もう一度浸りたい。(shioriさん)

■脇を固める松重さんの掴み所のない妖しさと、大倉さんの底の浅いクズな感じがすごく良かった!2人とも普通の時はかっこいいのにやはりすごい役者さんなんだなぁーと思いました。酒向さんの生理的に不快な感じもよく出てて、名バイプレイヤーさん達が職人技を見せつけてくれました。(トトまるさん)



原田眞人監督だからこそできた緩急あるスリリングな展開

この映画は、主人公たちが検事という設定の都合上、取調べや捜査、話し合い、事件の真相を暴くための作業など、坦々と進むシーンが多い反面、事件に深く入り込むうちに動揺する最上や松倉に対して行った沖野の鬼気迫る取調べなど、要所々々に登場人物の感情の乱れを入れることで、緩急あるスリリングな展開が繰り広げられます。それもこの作品の魅力であり、原田眞人監督だからこそできた演出。
強盗殺人事件の犯人を追うだけに留まらない、人の心の動きまで的確に捉え表現している極上のクライム・サスペンス。この夏の傑作映画になること請け合いの作品です。

記事全文はこちらから⇒





楽しみ








テレビ番組情報!



山形テレビ
8月10日(金)23時40分~23時45分
シネマみないと
映画情報「検察側の罪人」

yahoo番組表⇒




北海道文化放送1
8月14日(火)25時25分~25時40分
映女と音女とユリコ
「検察側の罪人」木村拓哉&二宮和也メッセージ▽センセイ君主

番組内容
映画と音楽の最新情報を紹介するエンターテイメント番組。
映画を紹介するのは“映画大好き女"のホルスタイン・モリ夫。
音楽を紹介するのは“音楽大好き女"の種馬マン。
千須和アナを加え、火曜深夜に賑やかにお送りします。
今回は今月24日公開の映画「検察側の罪人」をご紹介!
出演の木村拓哉さん・二宮和也さんからメッセージが!
その他、竹内涼真さんが出演する
現在公開中の映画「センセイ君主」の見所や音楽情報もご紹介!

yahoo番組表⇒




ATV青森テレビ
8月16日(木)24時01分~24時04分
映画「検察側の罪人」8/24(金)公開!
映画「検察側の罪人」の見どころを紹介!

番組表⇒






SWITCH予告詳細!


Eテレ
9月1日(土)
午後10時00分~午後11時00分
SWITCHインタビュー 達人達(たち)
「二宮和也×落合陽一」


アイドルグループ・嵐の二宮和也と「現代の魔法使い」と呼ばれる落合陽一。
社会や生活はこの先どう変わるのか。
アイドル、俳優としてどう生きていくか、本音をぶつけ合う。
4年前番組で共演した2人。
出会いからすぐに打ち解け、
まず二宮が落合の研究について尋ねる。
自らを電波や音など波動を扱う人間だという落合、
それによって何がどう出来るようになるのか、
可能性を語った。
一方、二宮に対しては演技論、
アイドル論をストレートに質問、
二宮も満員の観客の前に立つ心境などを実直に語った。
「自分の余白はまだまだある」という二宮が考える
10年後の将来像に、落合も「勉強になった」と共感する。

記事ページ⇒






自分の余白はまだまだある




どきどき




言い切ってる感じが・・・かっこいい





SWITCH
二宮和也×落合陽一



楽しみです









どきっ







8/20発売の #BARFOUT! 9月号表紙は #二宮和也 さん。
8/24公開の映画『 #検察側の罪人』についてお伺いしています。
相変わらずの二宮さんの切り返しのクレバーさと
作品と役柄への洞察の深さにおののきました。
10月号表紙は #相葉雅紀 さんですので、
合わせて予約をどうぞお早目にです!(堂前)






どきどき・・・色っぽい表紙




楽しみ











【#日本語字幕付き邦画上映のお知らせ】
『検察側の罪人』 9/9(日)~9/12(水)








検察側の罪人スポットCMが、
流れているようです!

テレ朝・・・チェックですね!














弁護側の善人
著名人のコメント



こちらから⇒







検察側の罪人


公開まで・・・あと14日です











昨夜のVS嵐!



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ブラックペアン
渡海先生と世良先生
豪華な差し入れ
赤めだか
32歳で学ラン中学生
二宮金次郎
二宮事情に詳しいニノちゃん





昨夜のVS嵐は!



にのにのしかったです



嬉しい
(*^_^*)






そして!



次回は!




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可愛い



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楽しみです!







今日のスポーツ報知「L」


竹内くんのインタビュー記事に!

ニノちゃんのお話があると聞いて!

ゲットしてきました!



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18810報知b






いつか


渡海先生と世良先生に会いたいです


昨夜のニノちゃんと竹内くんを観て


さらに強く


ブラックペアン続編が観たい


と思いました






ほんとに・・・叶うといいな~









King&Princeがトリプルプラチナ、
嵐はダブルプラチナ
レコ協7月度ゴールドディスク認定



日本レコード協会は8月10日、以下のとおり「18年7月度ゴールドディスク認定」を発表した。

シングルでは、King&Princeの「シンデレラガール」がトリプル・プラチナ、嵐の「夏疾風」がダブル・プラチナ、SKE48の「いきなりパンチライン」がプラチナにそれぞれ認定された。

シングルのゴールドには、Kis-My-Ft2の「LOVE」、KEN☆Tackeyの「逆転ラバーズ」、ジェジュンの「Sign / Your Love」、東方神起の「Road」、MAGIC☆PRINCEの「SUMMER LOVE」の5作品が認定。そのほか、アルバム4作品、ビデオ2作品がゴールド認定された。

記事ページ⇒





おめでとうございます







検察側の罪人
記事&番組情報&著名人コメント!
BARFOUT! 9月号!
8/9VS嵐!
スポーツ報知L
7月度ゴールドディスク認定♪・・・など、
まとめてみました!





拍手、コメント・・・ありがとうございます










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