ボクの見ている風景

ニノゴト中心。たまにアラシゴト。

「プレミアム晩餐会」






明日のワイドショー!





10月24日(火)4時00分~4時25分
めざましテレビ アクア
▽二宮和也&西島秀俊






めざましテレビ





24日(火)気になる人がいたらRT♪
#めざましテレビ出るカモン① 
二宮和也 ▽西島秀俊 ▽宮﨑あおい






ZIP!





#明日のZIP! #SHOWBIZコーナー は…
★嵐・二宮和也が絶品料理






アサデス。





10月24日(火)#気になる芸能ピックアップ
▽二宮和也(嵐) ▽西島秀俊 ▽宮﨑あおい







テレビ朝日
グッド!モーニング

日テレ
PON!・・・他、チェックですね♪












たくさん記事がアップされています!









嵐・二宮和也の“舌”をプロが絶賛 
西島秀俊・宮崎あおいも“奇跡”に感動<ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~>


【二宮和也・西島秀俊・宮崎あおい/モデルプレス=10月23日】嵐の二宮和也が23日、主演映画『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』(11月3日公開)の「幻のレシピ再現披露会」に、俳優の西島秀俊、女優の宮崎あおい、滝田洋二郎監督とともに出席した。

物語は、70年前に天皇の料理番・山形直太朗(西島秀俊)が考案し、歴史の闇に消えた幻のフルコース“大日本帝国食菜全席”の謎を、どんな味でも再現できる=絶対味覚“麒麟の舌”を持つ天才料理人・佐々木充(二宮)が追う物語。

イベントでは“大日本帝国食菜全席”と同時代に帝国ホテルで初代料理長を務めた吉川兼吉が制作した“吉川兼吉レシピ”を再現。

約100年前のリアル“ラストレシピ”を帝国ホテル現総料理長の田中健一郎氏が料理し、キャスト、監督、同作の料理監修を務めた服部幸應氏が試食した。

物語とリンクしたリアル“ラストレシピ”に、二宮は、「僕らはないものだと思っていたので、実際に100年前のレシピがあったなんてすごく驚きました」と感動。ひとくち食べると、「マズいわけがないですよね」と笑顔を見せ、「自分たちが食べてわかる味が、はるか昔にあったことが驚き。食べていて時代差を感じない」とうなった。



さらにババロワ風のデザートを食すと、「美味しいですよ。それに尽きる。もっとボリュームを感じるのかと思ったんですけど、軽く感じた。爽やかで軽い」と感想を述べ、田中総料理長は「二宮さんすごいですよ。その通りなんです」と二宮の確かな舌を絶賛。すると二宮はドヤ顔で喜び、笑いを誘っていた。





“奇跡のレシピ”に感動


田中総料理長曰く、この“吉川兼吉レシピ”の発見は「まさに奇跡」。実際のレシピを目にした宮崎は、「触れられないというか、触れちゃいけないようなもの。今の時代のレシピは写真がありますけど、手書きで書き出すのは、本当に骨の折れる作業だったんだろうなと思います」と歴史の重みを感じた様子で、天皇の料理番・山形を演じた西島は、「(山形と)同じ境遇にあった吉川兼吉が、未来のために作ったレシピということで、胸に来るものがあった」と感激しきりだった。(modelpress編集部)

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「二宮さんすごいですよ。その通りなんです」
と二宮の確かな舌を絶賛。
すると二宮はドヤ顔で喜び、笑いを誘っていた。






麒麟の舌を持つ天才ニノ





やっぱりニノはすごいね










マイナビニュース記事
二宮和也、”イケボ”コックで料理挑戦
「燃えるよ!」心配も難なくクリア

[2017/10/23]

アイドルグループ・嵐の二宮和也が23日、東京・帝国ホテルで行われた映画『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』(11月3日公開)プレミアム晩餐会に、西島秀俊、宮崎あおい、滝田洋二郎監督、料理監修の服部幸應、帝国ホテル総料理長 田中健一郎とともに登場した。

原作は、料理番組『料理の鉄人』などを手がけたバラエティ演出家・田中経一氏の同名デビュー小説で、『おくりびと』滝田洋二郎監督が実写化。劇中では2000年代初頭と1930年代、2つの時代が平行して語られ、絶対味覚="麒麟の舌"を持ちながらも料理への情熱を失ってしまった主人公・佐々木充(二宮)が、1930年代の料理人・山形直太朗(西島)が満州で創り上げた「消えたレシピ」に挑む。

二宮はコックコートで登場し「どうもありがとうございます」と低音ボイスで挨拶。久しぶりのコック姿に「袖を通して思うことは、多分着るタイミングはここじゃなかったんだなということ。それなんとなくわかりました。やっぱり出て来方が難しいですね、すごく」と周囲を笑わせた。



今回は21組42名の招待客に、劇中の「大日本帝國食菜全席料理」から「Memory of the Galaxy」「深海の時へ」「黒と白のラビリンス パンタードのドルマ仕立て」の3品と、初代帝国ホテル料理長が残した「吉川兼吉レシピ」から2品が振る舞われた。280倍の倍率から選ばれた招待客に、二宮は「多分みなさん、人生のすべての運を使い果たしたんじゃないですかね」とジョークを飛ばした。



料理の仕上げを任された二宮は、天を仰いで気持ちを整えつつ、スモークが出てくる「アラジン」という機械で「深海の時へ」をいぶす作業に。服部が説明する中、職人のように淡々と作業を終え「終わりました!」と得意気に料理を見せた。



更に二宮は「黒と白のラビリンス」のフランベにも挑戦。同作でフランベシーンを撮影した西島から「燃えるよ! 俺テストから全部燃えたから! 1回もうまくいかなかったから!」と心配されがらも、難なくクリアし「お~~! 俺が一番盛り上がっちゃったな!」と楽しそうな様子を見せた。



この二宮の姿に、宮崎も「素晴らしかったです」と絶賛。二宮は「普段は調理場で向き合ってるだけだったので、お客さんの前で披露することができて、達成感があるなあ。料理ってやっぱり楽しいな」と料理人設定で感想を述べた。

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280倍の倍率から選ばれた招待客に、
二宮は「多分みなさん、人生のすべての運を
使い果たしたんじゃないですかね」
とジョークを飛ばした。







素敵









明日!


ワイドショーの映像と!
スポーツ新聞の記事と!
ネット記事をまとめたいと思います!






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