ボクの見ている風景

ニノゴト中心。たまにアラシゴト。

「ラストレシピ/PON!」「完成報告会見&完成披露舞台挨拶」「公式サイト更新!」「完成披露試写会スポーツ新聞」




9/26「PON!」



ニノの言葉はピンク色文字
西島さんは青色文字
青木アナは黒文字




嵐の二宮和也さんと西島秀俊さんのところに、
わたくし、青木が行ってきました。
おふたりがプライベートで、
どれくらい料理をするのかも、聞いてきましたよ。



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西島さんの作品・・・出ている作品を観ると、
やっぱりなんか、ご自身が、やっぱり、
面白いとか、感動したとか、
ご自身のその気持ちが動かされた作品に、
出ているという印象があります。



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演じるにあたって、
心が動かされ方が違うんですか?


そうですね。
僕はあんまり、何も考えないタイプなので。



何も考えないんですか?
うそ~何か考えていると思ってた、俺は。



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考えてないんで、やっぱり、
興味あるものに向かうっていう感じですね。




西島さんから見て、
俳優二宮和也は、
どういった存在になりましたか?



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ま、イーストウッド組ですからね!


はははははは・・・!


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それはね、いやいや、もう、聞きたくて話が。
どうなのって。
すぐもう、イーストウッド組の・・・
(ニノと)撮影で会えなかったんで、
最近、取材で会うと、ちょっと!どうなの?



そうそうそう・・・。


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それで、イーストウッドがこうで、
・・・・・・っていうような、
ものすごく、食いついて聞いてますね。





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自分はこう思ってるんだね~っていうのを、
ちゃんと伝えてくれたりとか、
あと、映画全体を見ているので、
ちゃんとその~なんてい・・・、
熱量、高すぎないか~とか、
ちょっと足らないんじゃないか~っていうのも、
もちろんハンドリングとしてはあるんですけど、
他は、あと、けっこう、自由に。




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なんかあの~僕、なんでか、
こう、料理人の役をやらせてもらってるんですけど。
その都度、やっぱ、右に直すので。
プライベートで、そんなに包丁握らないので、
ん、たぶん、僕の人生で、
包丁を握ってる時間って、
右の方が長いです、もはや。




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なんかこう、こっち(左)を使って、
ずっと使い続けて、
こっち(右)に切り替えするってなると、
たぶん、相当ストレスがあると思うんだけど・・・。




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こんや家に帰って料理する時は
どっちになるんですか?


いや、右なんじゃない?
やっぱりだから、そんなに(料理)やってなくて、
よかったなって思います。




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映画の中では、現代の日本、そして、
西島さんは、1930年代の満州。
撮影中、直接、
交流があったわけではないんですけども、
おふたり、お話を聞いてると、
非常にコンビネーションがいいですし、
裏では、けっこう、演技論の話だったり、
いろんな撮影の、他の現場の話なども、
していたみたいで・・・。


実力派どうしだからね。・・・ビビルさん!


そうなんです!





こんな感じ!



西島さんといい感じ




PON!をまとめてみました!







東宝 WEB SITE

二宮和也×滝田監督最新作の完成に4000人の観客が熱狂!
「ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~」
完成報告会見&完成披露舞台挨拶
2017年09月25日




「ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~」
完成報告会見&完成披露舞台挨拶



「母と暮せば」で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した二宮和也さんと、「おくりびと」でアメリカのアカデミー賞外国語映画賞を受賞した名匠・滝田洋二郎監督が初タッグを組み、豪華キャスト陣が集結した「ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~」。
本作の完成を記念し、9月25日、東京国際フォーラムにて、完成報告会見と完成披露舞台挨拶を実施しました。
イベントには、主演の二宮和也さんをはじめ、西島秀俊さん、綾野剛さん、宮﨑あおいさん、西畑大吾さん、そして滝田洋二郎監督が登壇。
完成報告会見では、撮影の裏話などのトークを展開。作品への自信がうかがえる内容となりました。
また、完成披露試写会後には4000人に及ぶ観客を前に、舞台挨拶を敢行! それぞれの作品への熱い思いが垣間見え、大盛り上がりの内容となりました。
豪華キャストが集結した本作にふさわしい、圧巻の内容となったイベントの模様を、詳しくレポートいたします!




<完成報告会見>


二宮和也さん(佐々木充役)

無事、映画の完成を報告できることを嬉しく思います!

MC:二宮さんは、初の滝田監督作品出演となりましたが、撮影はいかがでしたか?

二宮さん:
すごく時間を贅沢に使った撮影だったと思います。撮影が終わる時間が早かったので、家に帰り一日を振り返る時間をしっかり持てました。家で次の日の撮影のアイディアを出し、翌朝それを持って撮影に臨む。そういった時間の使い方がとても贅沢でした。

MC:二宮さんが撮影を「贅沢な時間」と振り返りましたが、監督はいかがでしたか?

滝田監督:
とても楽しかったです。撮影に向けてしっかり準備をしてきてくれました。そしていろいろなアイディアを出してくれました。撮っても撮っても中々答えが出ない脚本だったので、 現場でみんなで一緒に作り上げました。みんなはっきりした意見を持っていますし、映画が好きなので、とても楽しかったです。

MC:皆さまは撮影に向けて、どのような準備をされたのでしょうか?

二宮さん:
僕と剛ちゃんのシーンは、どこか肩の力を抜けるシーンにしたいなと思っていました。なので、普段に近い感じで演じました。プライベートでも飲んだりする仲なので、そういう関係性が出ていたと思います。

MC:劇中では料理のシーンが多いですが、練習などはされたのでしょうか?

二宮さん:
右利きの役なので、包丁の扱いを右手でできるように練習はしました。でも、セリフを覚えることと同じように、特別意識はしませんでした。そういうことよりも、(綾野さんとの)空気感などの方が大事だと思っていました。

西島さん:
僕はチャーハンを作る設定だったので、ものすごくその練習をしたんです。でも、結局撮ることありませんでした(笑)。僕が担当した、1930年代の満州パートは、仲間とぶつかりながら一つの料理を作り上げる話だったので、青春を感じさせるシーンになっていると思います。

綾野さん:
僕は現代パートでチャーハンを作る設定でした。撮影のとき、西島さんに何度か会いましたが、チャーハンを作るシーンの苦労話をしていたんです。でも、映画を観ると西島さんがチャーハンを作っているシーンがなくて...。今日、そのことを聞こうと思っていました(笑)。ニノ(二宮さん)とのシーンは、これまで彼と過ごしてきたそのままの空気感を出せればと思っていました。現場では、滝田監督が僕たちのアイディアを受け止めてくれましたね。一度、カットがかかったときに「今、セリフ言っていた?」って滝田監督に言われたんです。「セリフ喋ってましたよ。今OK出してくれましたよね?」と聞き返したら、どうやら滝田さんは休憩のつもりだったらしいんです(笑)。それぐらい、普段の感じに近い空気感でした。

滝田監督:
それぐらい自然でした(笑)。

宮﨑さん:
私には料理を作るシーンはなかったのですが、この作品では夫の(西島さん演じる)直太朗を一歩後ろから見守る役に徹しました。

西畑さん:
今回、アユの三枚おろしなど、魚をさばくことに挑戦しました!

西島さん:
ずっとアユをおろしていましたね。もうアユはいいです(笑)。

MC:本作は二つの時間軸で物語が進行します。撮影は大変でしたか?

滝田監督:
今回、料理を作る人間の魂や志、生きていくみずみずしさを出したうえで、美しい料理の物語にしようと思っていました。満州の過去の物語と、現代の物語のギャップをどう埋めていくかが本作では重要でしたが、ニノ(二宮さん)や剛(綾野さん)が本当の兄弟みたいな関係を見せてくれ、編集的にもいろいろなチャレンジができました。これもキャスト陣の熱演のおかげです!

MC:実際に出来上がった映画を観て、皆さんいかがでしたか?

二宮さん:
映画の中の半分(1930年代の満州パート)は撮影現場にも行けなかったので、どういう仕上がりになっているか全く知らなかったんです。例えるならば、修学旅行に欠席した生徒の気持ちでしょうか(笑)。もちろん、出来上がった映像は素晴らしかったのですが、「本当に撮っていたんだなぁ」という感じで、別の映画を観ているような感覚でした。

西島さん:
今回、現代パートから先に撮っているんです。滝田監督からは「二宮くんがいい演技していたよ~」とプレッシャーをかけられました(笑)。満州のパートは、過去の思いを現代に届けるという話なので、「届けなきゃ」という思いで演技をしました。実際に完成した映画を観て、「届いたな」という気持ちになりました。満足の仕上がりです。「監督、スタッフさすがです!」という気持ちでした。感動しました。

綾野さん:
僕はまず、「腹ペコで観てはいけない作品だな」と思いました。一方で、腹ペコの状態で観てもらって、フルコースを味わってほしいという気持ちもあります(笑)。

宮﨑さん:
原作も脚本も読んで内容を知っているはずなのに、自分が参加していないパートは「一体どうなるんだろう」とハラハラドキドキしながら観て、一観客として楽しみました。

西畑さん:
僕も自分が参加していない現代パートは、お客さんのように観ていました。この映画に参加できた喜びがよみがえり、映画中盤から涙が止まりませんでした。



■記者との質疑応答

Q1:滝田監督は「おくりびと」でアメリカのアカデミー賞外国語映画賞を受賞されていますが、本作は海外の観客が観ることを意識されて作られましたか?

滝田監督:
「おくりびと」では、極めて日本的な映画を作っていたにもかかわらず、海外の方の琴線に触れ、評価をしていただきました。よく考えると、僕らが観てきた(フェデリコ・)フェリーニだって、自分の国(イタリア)のことしか描いていないと思うんです。決して海外の方を意識して撮っていたわけではないと思います。私も自分が撮りたいものを、自分が刺激を受けるままに撮りたいです。もちろん、海外の映画祭などに出品することで、映画が世界に広がり、若い俳優の皆さんが世界に出ていくきっかけになればいいなと思います。

Q2:本作が国境を超え、いろいろな人々に届くことに期待はありますか?

二宮さん:
もちろん、いろいろな方に作品が届くことは嬉しいことです。ですが、この作品に関しては(アカデミー賞よりも)ミシュランがいいです(笑)。劇中では料理が本当に魅力的に映っていますし、せっかく料理を題材にした映画なので、ミシュランの星を狙っていきたいです(笑)。

Q3:本作は、食べたものの味を記憶し、再現することができる"麒麟の舌"を持つ男の話です。皆さんがそれぞれ欲しい特別な力などはありますか?

二宮さん:
仕事では歌ったり踊ったりするので、空を飛んでみたいです。

綾野さん:
でも(コンサートで)飛んでない(笑)?

二宮さん:
あれはいろんな人の力を借りて飛んでいるので(笑)。自分の力で飛んでみたいですね。

西島さん:
今思いついたのは、未来を予知する能力ですね。「デッドゾーン」という、予知能力がある男がすごく不幸になる映画が大好きなんです(笑)。未来を見てみたいです。

綾野さん:
僕は世界中のいろいろな人と会話してみたいので、全ての言語を話せる能力です。

二宮さん:
それいいね~。僕も欲しい!

宮﨑さん:
私も綾野さんに乗っかりたいです(笑)。他にあるとすれば、踊れるようになりたいです。女の子が踊る姿を見ることが好きなんです。私は踊れないので、踊れることはすごい能力だと思います。踊れるようになりたいです!

西畑さん:
今日、大阪から東京に向かう新幹線の中で、ずっと緊張していました。瞬間移動ができれば、楽だろうなと思いました。なので瞬間移動ができるようになりたいです。あと、スーパーマンのようなムキムキの肉体になりたいです!

Q4:本作での二宮さんは、いろいろな人に話を聞いて回る役柄ですが、この場を借りて、共演者・監督に聞きたいことはありますか?

二宮さん:
滝田監督に聞きたいことがあります。もし、このメンバーをもう一度集めることができたら、次はどういう映画を撮りたいですか?

滝田監督:
ぜひやりたいね! でも(出演することを)約束してくれなきゃ話せないよ(笑)。

西島さん:
もちろんやりますよ!

二宮さん:
我々は過去と現代のパートに分かれてしまっているので、絡むシーンがないんですよ!

滝田監督:
プロデューサーの皆さま、ぜひ名乗り出てください(笑)。

二宮さん:
みんなそろって群像物をやってみたいですね!

MC:「空を飛ぶ男」や「予知能力を持つ男」、「すべての言語を話せる男」が登場する作品でしょうか(笑)?

綾野さん:
「すべての言語を話せる男」は大変だから演じたくないです(笑)。

MC:最後にメッセージをお願いします。

二宮さん:
本当に空気の流れがいい映画です。現場の空気そのままで心が温かくなります。ぜひ、楽しんで観てください。



<完成披露舞台挨拶>


二宮和也さん(佐々木充役)

皆さん映画はいかがでしたか? (観客:拍手)
本作について嵐のメンバーから「どんな映画なの?」と聞かれるのですが、僕はいつも「お料理エンターテイメントだ」と答えています(笑)。ふざけて言っているように思われるかもしれませんが、台本を読んだときから、本作の仕上がりを疑うことはなかったです。皆さんに観ていただけて、本当に良かったです!

MC:観ていただいたばかりの観客の皆さんに、「ここに気付きましたか?」というこだわりのシーンを教えていただきたいです。

二宮さん:
僕が出ていたことには気付きました? (会場:笑)
映画全体の話になるのですが、作品の中にいろいろな伏線が仕掛けてあります!

MC:綾野さん、二宮さんとの共演はいかがでしたか?

綾野さん:
やはり素晴らしかったです。前回共演してから、プライベートでも交流があり、そこで培った関係性が、そのまま映画に反映されていると思います。実は劇中、僕たちはほとんど目を合わせていないんです。皆さん気付きましたか? 

二宮さん:
それを言えばよかった!

綾野さん:
それを言うかと思ったのに、「僕が出ていたの気付きましたか?」ってふざけるから(笑)。
彼を見なくても、どういう表情でそこに佇んでいるか分かる信頼関係があるんです。僕が単純にニノを好きだということもあるんですけれどね。 (会場:笑)

二宮さん:
僕も剛ちゃん(綾野さん)を全面的に信頼していたので、いつもの空気感で演じました。ずっと一緒のシーンが続く中で、一回も目が合わないのは珍しいことだと思います。なので、取材の写真撮影などで「目を合わせてください!」とお願いされると、とても新鮮な感じなんです(笑)。

MC:満州パートの皆さまはいかがですか?

西島さん:
西畑くんは見ていたと思うけれど、僕の役には、食材にお酒をかけて、火を付けるシーンがあったんです。テストのときからずっと僕の右手が燃えていました(笑)。すごい能力を持った人みたいに、右手だけ燃えながら歩いていました(笑)。

綾野さん:
全然気付かなかったです!

西島さん:
(滝田監督に)あれ映っているんですか?

滝田監督:
たぶん映っていましたよ(笑)。

西畑さん:
僕も「あ、手燃えてる~」と思っていました(笑)。結構ずっと燃えているので大丈夫かなと心配になりました。

西島さん:
でも、(素知らぬフリをしながら)燃えてないよって(笑)。

宮﨑さん:
西畑くんと共演するのが二回目で、前回は(西畑さんの)母親役だったんです。なので、お母さんみたいな気持ちで見ていました。西島さんと西畑くんと私の三人でのシーンが多かったのですが、割とアドリブが多く、そのアドリブのシーンが好きなんです。でも、観ている方はそれがアドリブだって分からないですよね。(会場:笑)

MC:皆さんが好きなシーンはどこですか?

二宮さん:
西島さんの最後のシーンには、ビックリしました。

綾野さん:
いろいろありますが、最後の充の表情ですね。「ここがゼロ地点で、ラストレシピはここからスタートしていくんだな」という気持ちになりました。

西島さん:
僕も充の表情が印象に残っています。台本にはない、生々しさがあって感動しました。あと、(二宮さんが演じた充と西島さんが演じた直太朗の)二人が時空を超えて、心を通わせるシーンがあるのですが、そこは何とかつなげたいと思って演じていたので、映画を観て「つながった!」と感動しました。とても好きなシーンです。

宮﨑さん:
西島さんの最後の表情が印象に残っています。いろいろな感情が湧きました。

西畑さん:
僕も西島さんの最後の表情です。僕が演じた正太郎があの顔を見たらどんな気持ちになるのだろうと...。とても大事なシーンですし、感動したシーンです。

MC:最後にメッセージをお願いいたします。

滝田監督:
本作には、兼松若人くんという素晴らしい俳優がオーディションから参加してくれました。ぜひ注目していただきたいです。また、先ほどの記者会見でニノが「この五人がまた集まったらどんな映画を作りますか?」と質問しましたが、ぜひやりましょう!

二宮さん:
今日ご来場いただいた皆様は、年齢も性別も価値観も全然違うと思います。でも、人間が温かさを感じる温度はみんな一緒だと思うんです。家族だったり、好きな人だったり、生きていくうちに感じる温かさがこの映画にはあります。その温かさこそが、この映画の一番の魅力だと思っています。いろいろな会場で、いろいろな方とそれを共有していただけると嬉しいです。今日はありがとうございました!


*記事は抜粋しています。

記事全文はこちら⇒









兼松若人さんブログ

2017-09-27 00:27:26NEW !
テーマ:☆告知☆

昨日(9月25日)、ついに映画『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』の完成披露試写会が行われたそうな。

実は滝田監督が、上映後に僕の名前をわざわざおっしゃって下さったそうなんです!!


兼松若人さんブログページ⇒






昨日のレポで、

最後のコメント。
滝田監督が、事務所とかおいといて、
また一緒に作品を作ろう!・・・と、
ニノに言ってくれたのが・・・最高!
感動しました。
・・・と、書きましたが、


東宝さんの記事を見ると、
なんか、違ってますね・・・すみません
ニノちゃんのコメントも・・・ちょっと違う



やっぱり・・・、
常にニノ中心だからでしょうか・・・ふふ!




ワイドショーの映像を観て!
会見の舞台挨拶の記事を読んで!


まだまだ・・・25日の余韻に浸っています



素敵な時間でした







東宝 WEB SITE
ラストレシピ~麒麟の舌の記憶


トップページ、ストーリー・・・など、更新

こちら⇒





ラストレシピ公式サイト更新





映画『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』公式サイトを更新しました!
「ABOUT THE MOVIE」コーナーに、
現代や1930年代のストーリー、登場人物紹介などを追加しております。
映画を観る前にぜひご覧ください。



ABOUT THE MOVIE⇒








昨日は『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』完成披露試写会でした。
もし映画を気に入って頂けましたら、
ツイッターやYahoo!映画 作品ユーザーレビューなどで感想をお寄せください。
皆さんの感想を楽しみにしております。



Yahoo!映画⇒









試写会!




昨日「ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~」試写を拝見。
キャスティングの妙に脱帽。
二宮さんや西島さんは言うまでもなく、
西畑大吾さんの存在感に舌を巻きました。
この先、すごい役者さんになりそうな気配濃厚で、楽しみです(何様だよ)。
ちなみに、二宮さんと滝田監督を取材しました。
詳細は後日……。










2017-09-26 13:45:03
ラストレシピ


とにかく脚本がいい!
切なく、温かく…感動しました!

小川さんブログページ⇒








9/26 スポーツ新聞



東京中日スポーツ


17926ラストレシピ東京中日スポーツa



17926ラストレシピ東京中日スポーツb
17926ラストレシピ東京中日スポーツc




スポニチ


17926ラストレシピスポニチ




スポーツ報知


17926ラストレシピ報知




デイリースポーツ


17926ラストレシピデイリー




サンスポ


17926ラストレシピサンスポ




日刊スポーツ


17926ラストレシピ日刊




完成報告会見で!


海外映画祭への出品
アカデミー賞



賞を獲ることを期待されている
ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~





ミシュランと海外出品!
そして・・・アカデミー賞も狙っちゃえ




公開が楽しみです








滝田監督が二宮さんを可愛い、
ずっと見ていられる
・・・というのは!


こちらでしょうか







こっそり、ちら見せ。
「監督も俺も、心がけていたのは、どうしたら『二宮和也の映画』になるか、だった。
だけど、あいつは、それをたったワンカットで成立させてしまうんだ」(浜田毅撮影監督)








では、こっそりチラ見せ。
「(クライマックスの)あのシーンは、オレとニノだけがどうなるかを知っていた。それがよかったんだよ」
(滝田洋二郎監督)








いま、二宮さんと滝田監督の対談を終えました。
監督に「二宮さんのこと、どう思ってるんですか?」とたずねましたところ、
「かわいい!ずっと見ていたい!」と。
愛されてますね~。
○○○○○は、オヤジゴロシでもあるのです。





ニノちゃん・・・最強だね



ラストレシピパンフレット

楽しみですね






ラストレシピ完成披露試写会!
PON!
東宝さん記事!
公式サイト更新!
スポーツ新聞記事など・・・でした!




拍手、コメント・・・ありがとうございます







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