ボクの見ている風景

ニノゴト中心。たまにアラシゴト。

「ラストレシピ」「検察側の罪人」






東宝 WEB SITE
ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~
メディア情報更新してます






雑誌・新聞



発売7月19日
媒体名週刊TVガイド
内容現場レポート

発売7月20日
媒体名キネマ旬報(キネマ旬報8月上旬号)

内容現場レポート

発売7月22日
媒体名SODA(SODA 9月号)
内容現場レポート、完成披露試写会告知


東宝 WEB SITE⇒









【完成】
7月20日発売『キネマ旬報 8月上旬号』(900円+税)は
”監督×俳優 期待のコンビ作”特集。
滝田洋二郎×二宮和也「ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~」、
岸善幸×菅田将暉&ヤン・イクチュン「あゝ、荒野」…。
グラビアは中島健人!



アマゾンページ⇒







QLAP!8月号




ラストレシピ撮影回顧録・・・見開き2ページ記事





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演じる佐々木は過去の失敗を背負い、
料理の腕のみで渡り歩く孤高の人ですが、
二宮くんは彼をどう捉えていましたか?




「僕はね、
演じるときに自分のキャラクターについて考えることはせず、
あまり興味も持たないようにしているんです。
例えば、僕は今33歳(取材当時)だけど、
自分の性格を〝せこくて意地が悪くて〟なんて
すぐに表せちゃうほうが嘘っぽいと思う。
役と向き合うときも、
〝こんなキャラクターだって簡単に表現できちゃう、
そんな薄っぺらい人生じゃないはずだ〟って僕はどこかで思いたい。
その人の人生を経験していない人が
勝手にキャラクターを決めちゃいけない!ってね。
もしキャラクターというものがあるとしたら、
その人と実際に出会った人が決めてくれるものだと思うんです。
僕にとって役というものは演じる期間〝お借りする〟もの。
だから今回でいうと(綾野)剛ちゃんとの関わり方を含め、
監督がスケッチしているキャラクターを教えてもらって、
演じさせてもらうっていう感じだったかな」





では、滝田監督の印象を教えてください。



「元気なおじさん(笑)。
大御所と言ったらきっと滝田監督は嫌がると思うんですけど(笑)。
もっと大御所っぽい振る舞いをしていいと思うんです。
だけど、いつも役者の側まで来て現場の温度をわかってくださる方で、
監督が役者を信頼してくれていることが伝わってくる。
それがすごくうれしかったです。
好きにやっていいですよ、お任せしますよって言われたときに、
滝田監督が考えつかないようなことやってやろうって。
それが楽しかった」





監督の心の広さあってのラストになりました



「充の成長物語でありながら、
ラスト、ここまで成長しちゃうのは嫌だなって思ったところがあって。
人間ってそんな急に成長するものでもないし、
充ぐらいの年ならなおさらそうじゃないかと。
だから、僕のその考えを監督に相談して、
ラストシーンは新しく作ってもらいました。
物語の最後の最後、
僕のやりたいようにやらせていただけてうれしかったなぁ。
シーンが一つ増えてしまうっていう、
現場でケンカになってもおかしくない相談をしたのに、
それを『いいですね、そうしましょう』って受け入れてくれた
監督の心の広さあっての、ラストになりましたね」



「あそこはね、充も普通の人間だったんだなって
思ってもらえる瞬間になったと思います。
リアリティーを持たせられたというか。
対応してくれた技術さん、美術さんにも本当に感謝してます。
僕のわがままに乗っかってみるかって思っていただけて、
滝田組の懐の深さを感じずにはいられなかったですね。
今回の映画はナイトシーンが少なくて、
家で考える時間がすごくあったので、
こうしたら監督は驚くかな、
ビックリするかなっていろいろ考えました(笑)。
驚かせることができたら、
監督の『カット!!』の声がちょっとおおきくなるかもなって。
撮影を振り返ればそんな瞬間が多かった気がするから。
僕はちょっと作品のための力添えができたかもしれない」








作品のための力添えができたかもしれないという、
ニノが考えた数々のシーン

監督の「カット!!」の声がちょっと大きくなったシーン

新しく作った・・・ラストシーン





滝田監督とスタッフのみなさんと
剛ちゃんと
キャストのみなさんと





滝田組





信頼関係が伝わってくる
穏やかさを感じる
そんな撮影現場で生み出された作品




楽しみ






ニノが楽しそうで・・・とっても嬉しい






期待して
期待が膨らんで

でも・・・きっと、その期待値をはるかにこえてくる





それが・・・俳優二宮和也くん






スクリーンで!
孤高の料理人、佐々木充さんの考え、行動、癖、表情!
彼のキャラクターを感じ取り!
充さんの成長物語!
ニノの演技を・・・楽しみたいです







J Movie Magazine




6ページ記事!





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西畑大吾(鎌田正太郎役)


二宮さんの主演作への出演という点では、
西畑さんにとっても特別な作品になったかと思いますが、
いかがですか。



「共演シーンはありませんが、同じ映画に出るということ自体が
本当に夢のようです。
滝田監督をはじめとする素晴らしいスタッフ、キャストの方々に
囲まれた貴重な一ヶ月をすごさせていただきました」





竹野内豊(三宅太蔵役)


本作の魅力はどのような部分だと思われますか。


「人と人とのつながりとか、誰かを思う大切さとか、
いわば人情の尊さですよね。
誰もが一人で生きていけるような現代社会で、
大切な人を想う感情がきちんとこの映画の中に映し出されている。
そこは『なるほど』と思いました。
料理もすごく鮮やかで、大日本帝国食菜全席が本当に壮大でした。
そして、充のバックグラウンドですよね。
充がたどる道はすごくシンプルなんですが、
そここそがこの映画の芯の部分だと思いましたし、
二宮さんがその役柄をどのように演じたのか、非常に楽しみです」





非常に楽しみです!





胸が高鳴ってます・・・ふふ!




楽しみですね






QLAP!とJ Movie Magazine
ラストレシピ記事でした!








今日からです!





この夏も『鮮度のオイル』を味わって!
日清オイリオは今年もテレビ局主催夏イベントにブース出展!
二宮和也出演映画『ラストレシピ』コラボブース(テレビ朝日)、
めざましテレビ『ローラの休日』コラボブース(フジテレビ)で
お待ちしております!










今日の朝日新聞朝刊!



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検察側の罪人広告



小さく載ってました






こちらも・・・楽しみです














昨日の記事です!







嵐・二宮和也&戸田恵梨香「しー」「にぃに」呼びが話題
「流星の絆」兄妹復活でファン興奮 
今日一番読まれたニュースランキング【エンタメTOP5】



【デイリーランキング/モデルプレス=7月14日】7月14日にモデルプレス内で読まれたニュースをランキング形式でご紹介。


13日は嵐・二宮和也&戸田恵梨香の話題が1位。堂本剛も注目を集めた。


5位:堂本剛、KinKi Kids20周年ライブは映像出演「苦渋の決断」<コメント全文>


突発性難聴の診断を受けたKinKi Kidsの堂本剛が、15日・16日に神奈川・横浜スタジアムで開催される結成20周年イベント「KinKi Kids Party! ~ありがとう20年~」に生中継の映像のみで出演することが13日、公式サイトにて発表された。行か、コメント全文。

【コメント全文】

『KinKi Kids Party! ~ありがとう20年~』に関するお知らせ

いつもKinKi Kidsを応援していただき、ありがとうございます。

皆様のおかげをもちましてKinKi Kidsはデビュー20周年を迎えることができました。
長きに渡りご支援をいただき、心より御礼申し上げます。

この度は、堂本剛の突発性難聴の発症で、ファンの皆様にはご心配をおかけしております。
診断を受けて以降、1日も早くファンの皆さまに元気な姿をお見せできるよう治療を続けておりますが、完治に至らず、完全なパフォーマンスのお約束ができなくなりました。
そのため、苦渋の決断ではございますが、公演中、生中継での映像出演とさせていただき、堂本光一はステージ上でパフォーマンスさせていただきます。

本イベントを楽しみにお待ちいただいている皆様には、ご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。

公演は開催いたしますが、チケットの払い戻しをご希望される方はこちら(公式サイト)をご確認ください。




2位:堂本剛、KinKi Kids20周年ライブ欠席でファンが“大人の反応”見せる「これは剛のプロ意識」


突発性難聴の診断を受けたKinKi Kidsの堂本剛が、15日・16日に神奈川・横浜スタジアムで開催される結成20周年イベント「KinKi Kids Party! ~ありがとう20年~」に生中継の映像のみで出演することが13日、公式サイトにて発表された。

この発表に残念がるファンや、葛藤の声が上がる中、「これは剛のプロ意識」「この一日も大切だけど、今無理するよりもその先の剛の人生の方がもっと長いんだから大事をとるべき」「画面越しの剛を拝めるって事だから斬新。だから剛にも『今日は、新感覚のライブでしょ?』位の笑いで吹っ飛ばす位のノリでいい」「今よりもこれからのキンキの未来の方が大事」「ゆっくりでいいから焦らないで元気な姿を見せて欲しい」「1番悔しいのは剛」などと大人の反応を見せるファンが大多数を占めた。

今年で20周年を迎えたKinKi Kidsだが、2人が笑顔で表舞台に立つ姿を心待ちにしたい。




1位:嵐・二宮和也&戸田恵梨香「しー」「にぃに」呼びが話題 「流星の絆」兄妹復活でファン興奮


嵐の二宮和也と女優の戸田恵梨香が13日放送のフジテレビ系バラエティ番組『VS嵐夏の2時間スペシャル』(毎週木曜よる7時~)で共演。二宮が戸田を「しー」、戸田が二宮を「にぃに」と呼び合う場面があった。

これは2人が兄妹役で共演した2008年放送のドラマ「流星の絆」(TBS系)の劇中での呼び名。ネット上では「今にのが戸田ちゃんのこと『しー』って呼んだよね?流星キター!!」「待って、ニノのしー呼び萌えすぎ」「ニノがしー呼びしたかと思えば恵梨香ちゃんは『にぃに』呼び!!うわあああ」「2人とも可愛すぎてしんどい」「有明兄妹たまらない…!また共演してほしい」「今も仲良しなの嬉しい」と盛り上がりを見せた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

3位&4位の記事はこちらから⇒




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ラストレシピ記事!
検察側の罪人広告など・・・でした!





拍手、コメント・・・ありがとうございます








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