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アイドルの枠を超えた俳優・二宮和也の魅力
2016年2月26日 19:00


人気アイドルグループ嵐の二宮和也は、
個性派俳優としても、その名を轟かせています。
そんな、二宮和也の魅力について、今回は迫ってみたいと思います。
アイドルとしての顔だけでなく、
こんな素顔もあるのかと、驚かれるに違いありません。



「硫黄島からの手紙」の演技は圧巻!

アイドルとして、第一線を常に走っている二宮和也ですが、
俳優としても、高く評価されています。

特にハリウッド映画で話題になった、「硫黄島からの手紙」。
壮大なスケールの中、彼はスクリーンの中で、存在感を発揮したことで有名です。


どの時代でも、しっくりくる彼の演技は、まさに圧巻。

若い人たちだけに人気がある、アイドルグループの一員ではなく、
誰もがその才能を認める、すばらしい役者であることを、
この作品で、まざまざと見せつけてくれています。



どの作品を見ても彼の存在が目立つ

「硫黄島からの手紙」の監督、クリント・イーストウッドも、
彼を演技者として信頼し、類まれなる才能と、高く評価しています。

「オリエント急行殺人事件」でもそうですが、
彼の存在感が、ひときわ目立っているのは、
「硫黄島からの手紙」以外を見てもよくわかります。

嵐だから、彼が居るのではなく、
彼だから嵐でもあり、すべての人を魅了することができるのだと、
どの作品を見ても感じるはずです。



二宮和也の魅力

すばらしい才能を発揮している彼ですが、趣味はなんといってもテレビゲーム。
メンバーが居るときでも、1人で黙々とゲームをしているそうです。

また、マジックが得意で、もはやその腕もプロ並み。
こうなると、彼の素顔は本当に、1つの事に真剣に取り組む、
純粋な少年なのかもしれません。

また、そういった集中する場があるからこそ、
演技でその力を、最大限に発揮できるのかもしれません。

どちらかというと、派手では無い彼の性格ですが、
女性にとって1番近くにいてほしい存在かもしれません。

アイドルという枠を超え、
ドラマや映画、バラエティでも多彩な才能を発揮している二宮和也。

これからも彼の活躍には、目をそらすことができません。
トップアイドルとして君臨し、
これからも芸能界を引っ張っていく、彼の活躍を見守っていきたいですね。

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素敵な記事






ニノのお芝居が観たい






2月の記事です。
こんな嬉しい記事に・・・気づかないはずないと思って!
そのころのブログをざっと確認したけれど、
記事にしていないようなので・・・・・・アップしてみました
もし・・・すでに記事にしてたら








蜷川さんも・・・ニノを信頼し、高く評価してくださいました


涙であふれた葬儀 
多くの芸能人に慕われた蜷川幸雄さん/芸能ショナイ業務話

サンケイスポーツ 5月27日(金)13時11分配信

「人の価値はお葬式の時にどれだけの人が本気で泣いてくれるか」

プロ野球・広島の新井貴浩内野手(39)が2000安打を達成した翌日の某スポーツ紙に掲載されていた、新井の父の言葉だ。昔から新井に言い続けてきた言葉だそう。記者はいち読者としてとても印象に残ったのだが、その言葉をまさに実感する取材があった。

今月12日に死去した演出家、蜷川幸雄さん(享年80)の葬儀。通夜と告別式を合わせて業界関係者やファンら約3000人が参列した。

芸能人も渡辺謙(56)や阿部寛(51)ら俳優陣、寺島しのぶ(43)や宮沢りえ(43)ら女優陣、さらにSMAPの木村拓哉(43)や嵐の二宮和也(32)らジャニーズタレントと多数参列。森喜朗元首相(78)の姿もあった。確認できただけでも、2日間で述べ130人以上は故人との別れを惜しんだ。弔電も故人と親交のあった海外の舞台関係者から多数、届いていた。

芸能記者になって1年半と経歴は浅いが、葬儀の取材は10回以上経験。比べられるものではないことを前提としても、一番多くの芸能人が参列した葬儀だったではないだろうか。蜷川さんがいかに多くの人に慕われていたのかが伝わってきた。

それだけではない。蜷川さんと親交の深かった5人の役者が読んだ“リレー弔辞”は、蜷川さんへの愛にあふれていた。

平幹二朗(82)は「まるでシャーロック・ホームズに死なれたワトソンのように途方に暮れています」、大竹しのぶ(58)は「あなたの魂の叫びは、世界中の観客や私たちの中に永遠に残っています」と悲しみ、吉田鋼太郎(57)は「僕が超売れっ子俳優になったのは蜷川さんの責任です。責任とってください」とユーモアを交えて、天国に呼びかけた。

小栗旬(33)は「へたくそ。単細胞。変態…」と蜷川さんから浴びせられた罵声を羅列し、「もっとうまい文句もたくさん言われたんですけど、右から左に流していたんで忘れちゃいました」と皮肉たっぷりも、最後は「時々でよいから、こっそり夢にでも叱りに来てください」とねだった。

蜷川さんに才能を見いだされ芸能界入りした藤原竜也(34)は、マイクの前に立ってもしばらくは言葉が出ず。「あなたは僕を産みました。あなたがいなければ僕という俳優は存在していない」とむせび泣いた。

関係者によれば、実際は10人ほどが弔辞を読みたいと手を挙げたという。時間の関係上、5人になったそうだが、これもまた、故人がどれだけ愛されたかを表していた。

記者は蜷川さんとは芸能記者であること以上には、縁もゆかりもないが、5人の弔辞を聞いて、思わず目頭が熱くなった。どれだけの人が記者の葬儀で泣いてくれるのか。平均寿命通り生きれば50年先のことではあるが、精いっぱい、人生を過ごしたいと思う。(GJ)








多くの人に愛された人
蜷川幸雄氏









蜷川監督の「青の炎」
この作品が・・・ニノを世界の舞台に送り出した。

映画初主演の作品。

今もなお!
根強い人気!
愛され続けている作品です!



そこに・・・ひときわ輝きを放つ俳優二宮和也くんがいる!



ほんとに・・・感謝の気持ちでいっぱいです!










ニノ!

次はどんな演技を魅せてくれるのでしょうか?









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ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 二宮和也

[ 2016/05/27 17:42 ] その他 | TB(-) | CM(-)