FC2ブログ

「絶賛打ち合わせ中!」「GANTZ PERFECT ANSWER」「人気番組💛」






昨日更新されました
ストーリー


にのちゃん絶賛打ち合わせ中💛


指の先になにがあるのかな?



打ち合わせ!?
にのちゃんごとかしら?

と、すぐに思ってしまう、わたくしです\(^o^)/




2012.jpg

髪がぴょん




にのちゃん更新ありがとう









想い出の雑誌記事


2017年10月10日発売
ザテレビジョンCOLORS vol.33
AUTUMN RED


映画「ラストレシピ~麒麟の舌の記憶」
インタビュー記事より!




今やっていることの
3年後ぐらいのことを見据えて、
常に動いている。



テレビとか、表に出るような、
われわれの仕事は
中でも特殊だからなのかもしれないけど、
今やってることの
3年後くらいを見すえて常に動いてるから。
現状とその先に見えてるものの
ブランクというか、
そこのフラストレーションはあるよ。
やりたい!って思ってることが、
常にちょっと先にあるの。


3年後を今見たいかって言ったら、
それは見たいわけではないんだよね。
でも、自分の頭の中は3年後を描いているから、
今の現実との戦いでしかないんだと思う。
だから、今の仕事で満足するというのは、
難しいよね。
自分が「あれやってたい!これやってたい!」
とばかりは言ってられないし、
そこは社会人の皆さんのフラストレーションと一緒。
組織の人間だから、
状況を汲むことも必要だよね。
それが自分の成長にもつながると思うし。
たとえ心の中にジレンマがあったとしても、
実際に今、見えてるものが世の中の全て。
そこと向き合うことも、大事だよね。


その喜びも、ジレンマも、
作品と共に二宮和也の歴史に刻まれていく。



ありがたいですよ。
俺にとって出演作はアルバムみたいなものだもん。
それを作品にして管理してもらえてるからね。
この仕事してる人は。
それはとてもありがたいことだと思うし、
どうその中に存在するか。
そこに俺の情熱はあるんじゃないかな。





最近、また・・・この言葉を思い出して、
雑誌を見ています





今やってることの
3年後くらいを見すえて常に動いてるから。

自分の頭の中は3年後を描いているから、
今の現実との戦いでしかないんだと思う。

俺にとって出演作はアルバムみたいなものだもん。

どうその中に存在するか。
そこに俺の情熱はあるんじゃないかな。






2017年、3年後の今。
2018年の3年後の2021年。


「来年」「3年後」を思うと、
うきうきしちゃいますヽ(≧∀≦)ノ



今日も、にのちゃんごと!
嬉しいお知らせはなかったけれど・・・、
きっと裏で動いている



いろいろ妄想して・・・ふふ!
待つを楽しもう






もうひとつ、昔の雑誌記事!


2002年12月号
GALAC


インタビュー記事より!


秋、映画「ピカ☆ンチ」公開
来春、初主演映画「青の炎」公開




僕は、一本道でなく脇道や横道を行きたい。
だから目標は立てたくないんです。
目標を決めると、
ほかのことには目もくれず、
そこへの最短ルートを進んじゃう。
それじゃあつまらない。
脇道や横道にそれながら、
いろんなことをやりたい



たとえばギターも脇道の一つだ。
ベースギターを弾き、
作詞作曲も手がける。
駅前に一人で立ち、
ギターを弾きながら歌ったこともある。
嵐の二宮とは気づかれないとか。
目標は立てない。
では、なりたいものはないのかと聞くと、


「ヒーローになりたい」と、

不思議な答えが返ってきた。
二宮和也は、
いまでも相当なヒーローではないか。



2002.jpg




顔も話しぶりも優しいが、
心は強い。





大好きなにのちゃん(* ´ ▽ ` *)






目標は立てない。
そして!
3年後くらいを見すえて常に動いている!
自分の頭の中は3年後を描いている!




にのちゃんが描く未来


楽しみです





浅田家!


待ち遠しい
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆





ザテレビジョンCOLORS
にのちゃんのほっぺ

20171010c.jpg







にのちゃんエピ
GANTZ PERFECT ANSWER
舞台挨拶



伊藤さとりが語る、人と心を結ぶ映画の力
otocoto2020年02月12日11時50分

映画コメンテーターでおなじみの伊藤さとりさん。舞台挨拶、会見の司会をはじめ、テレビや雑誌でも邦画・洋画を問わず、映画の魅力を伝え続けて25年。心理分析を通じて映画を語るなど新たな分野にも挑む伊藤さんが、忘れられない出来事と語る東日本大震災と舞台挨拶をめぐるエピソード、そして人生を変えた1本の映画を、映画業界の人たちと映画人生を語りあう 「映画は愛よ!」の池ノ辺直子がうかがいました。




震災で知った映画の力

―― 仕事を続けてきた上で、忘れられない出来事はありますか?

来年で東日本大震災から10年になるんですよね、あのときって映画が止まったの憶えてます?

―― テレビでも映画館でも宣伝は何もやっていませんでしたね。

ラジオだけは映画を通じてエンターテインメントを残そうとしていたので、映画番組も続きましたが、舞台挨拶は震災後、休業になったんですよ。

――お客さんが来ないから?

不謹慎かもしれないからって映画会社が止めたんです。私は3月12日に『塔の上のラプンツェル』の司会をするはずだったんですけど、出来なくなって。3月12日に初日を迎えるはずだった映画は、1週か2週遅れで舞台挨拶をやって、それ以降は約2か月間、司会が休業状態になったんです、映画会社の意向で。

―― じゃあ、伊藤さんも仕事がなくなった?

そうです。私とかスタイリストの友達は、舞台挨拶が無くなるとヒマになるんです。それで部屋に集まって、「私たちの仕事って、こういうときには何の役にも立たないかも」って話をしてたんですよね。そんなときに東宝から『GANTZ PERFECT ANSWER』の舞台挨拶を仙台でやろうと思うと言われたんです。そのときはどこも映画の舞台挨拶をやっていなくて、どこが最初にやるのかって状況だったんですけど、東宝の人が舞台挨拶を再開するなら、最初に仙台へ応援に行こうと。

―― キャストのみなさんも一緒に仙台へ?

二宮和也さん、吉高由里子さん、松山ケンイチさん、佐藤信介監督と一緒に。東京から新幹線で移動したんですが、これは宣伝活動ではないからってことで、事前の告知はしなかったんです。仙台駅からはワゴンバスに乗って、仙台が今どういう状況かを見せられたんですよ。崩壊した家や道を目にした後で、着いたのがショッピングモールの映画館なんですけど、半分崩壊してるんです。どうやってお客さんを呼ぶのかなと思ったら、ショッピングモールのアナウンスで今から舞台挨拶やりますって伝えたんです。だから、偶然チケットを買っていた人はラッキー。サプライズでやったんです。

―― みなさん喜んだでしょうね。

もうね、あの光景は今でも忘れられない。自分の娘の写真を持ったお母さんが、ニコニコしながら客席に座ってるんですよ。私たちは神妙な顔で行くじゃないですか。そうしたら向こうは満開の笑顔で「来てくれてありがとう」って迎えてくれて。このときに、映画で人を元気にするという上からの考えを捨て、エンターテインメントって、こうやって、人と繋がるきっかけを作ったり、時に人の心を幸せにするんだって気づいた瞬間でしたね。

―― 二宮和也さんの素敵なエピソードがあるんですってね?

そうなんです。「さとりさんはツイッターやってるんだよね?だったらこの光景(モールの駐車場に集まってこちらに手を振るファンの人たちの姿)を撮ってアップして」と言われたんです。きっと、自分もちゃんとみんなを見てるよ、手を振ってくれたことに感謝がいっぱいだということを伝えたかったんです。



―― そういう経験をした後は、司会としての立ち方に変化はありましたか?

すごく変わりましたね。ただ司会で喋るんじゃなくて、役者さんや監督の伝えたいことをしっかり言ってもらえるように誘導できる存在、船でいうとコンパスの役割りでいたいと思うようになりましたね。

記事全文はこちらから⇒




嬉しい(*^_^*)

素敵なお話








タイムフリー の人気番組
2月9日(日)22時~放送
bayfm78「BAY STORM」







人気番組


嬉しい







インスタストーリー💛
2017年「ザ・テレビジョンCOLORS」
2002年「GALAC」
GANTZ PERFECT ANSWER&ベイストーム💛
でした!




拍手、コメント・・・ありがとうございます








新しい作品、続編
ドラマ、映画、舞台

役者にのちゃん
たくさん見たいですね


作詞作曲もたくさん聴きたい



世界は広い


にのちゃんを待ってる人は
きっとたくさんいる








スポンサーサイト



ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 二宮和也

[ 2020/02/12 16:50 ] その他 | TB(-) | CM(-)