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「検察側の罪人」「母と暮せば」「鉄コン筋クリート」「non-no5月号」







検察側の罪人
ゲオユーザが決める
レンタルDVD・・・1位





2200万人のゲオユーザが決める!
レンタルDVD[邦画]Top5
【2019年3月4日~3月10日ランキング】



全国1200のゲオショップの邦画レンタルDVD売上本数を集計したものをランキング形式でお届け!今週の1位に輝いたのは『検察側の罪人』!雫井脩介のミステリー小説を、木村拓哉&二宮和也主演で映画化した社会派ミステリー。2位には『コーヒーが冷めないうちに』、3位には『ハード・コア』がそれぞれランクインしました。



2019年3月4日~3月10日
邦画レンタルDVD 売上ランキング




第1位:検察側の罪人


1位に輝いたのは『検察側の罪人』。雫井脩介のミステリー小説を、木村拓哉と二宮和也の初共演で映画化した。2人の検事がある殺人事件の捜査をめぐってすれ違い、やがて二人の正義がぶつかり合うさまが映し出されます。

記事ページ⇒





1位・・・嬉しい\(^o^)/




おめでとうございます








母と暮せば
3月29日(金)午後1時~
BSプレミアムで放送!




プレミアムシネマ「母と暮せば」
<レターボックスサイズ>


チャンネル[BSプレミアム]
2019年3月29日(金)
午後1:00~午後3:11(131分)


詳細はこちらから⇒




来週・・・浩二くん







明日から
目黒シネマで鉄コン筋クリート上映







松本大洋・原作2本立て
『鉄コン筋クリート』
『ピンポン』

上映日程:3/23(土)~4/5(筋)
2週間上映
※週で作品が入れ替わります。
ご注意ください。









すごいb(’0’)d








non-no5月号












19320nonno.jpg




non-no
Instagram



今号の嵐連載は櫻井翔×二宮和也「ジョーセンノアラシ」
櫻井さんは「やったことある、ような…」、
二宮さんは「全くの初見」という壊滅状態でスタート
インタビューのラストには2人から読者の皆さんへの一言も。

インスタページ⇒




可愛い・・・しょにの










新国立競技場


19322国立




新国立競技場で嵐さんライブ♪


あるといいな~
観たいな~・・・と、思いました







検察側の罪人!
母と暮せば!
鉄コン筋クリート!
nonno・・・など、まとめてみました!




拍手、コメント・・・ありがとうございます










今日のドデスカ!
アップされてる動画を観ました!
やっぱり・・・西畑くんでしたね
ニノちゃんエピ

憧れの先輩から教わったこと
自分が出るシーンは
今まで培ってきたもの全て出せるように
テストみたいな感じで出せるように

こんな感じ・・・でしたp(*^-^*)q

変わらない西畑くん








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ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 二宮和也

[ 2019/03/22 15:15 ] 映画 検察側の罪人 | TB(-) | CM(-)

「検察側の罪人」本日発売!衣装展!


















Blu-ray&DVD発売記念
衣裳展示と小道具展示を実施中



SHIBUYA TSUTAYA
衣装展を見てきました!




19220ツタヤa



19220ツタヤb



19220ツタヤc



19220ツタヤd



19220ツタヤe



19220ツタヤf



こんな感じ!





にのみやかずなり💛


ひらがな・・・可愛い(* ´ ▽ ` *)



ニノちゃんの宣伝


ありがたい





SHIBUYA TSUTAYAさん
衣装展に行ってきました







届いていましたo(≧ω≦)o




19220.jpg



楽しみです








記事をふたつ!


Movie Walker
木村拓哉が司令塔、二宮和也がフォワード、
その真意を『検察側の罪人』の原田眞人監督が語る

2/19(火) 17:30配信


木村拓哉と二宮和也が、互いの正義を懸けて対立する熱き検察官を演じ、話題となった映画『検察側の罪人』のBlu-ray&DVDが、2月20日(水)よりリリースされる。メガホンをとったのは、『関ヶ原』(17)など、骨太な演出に定評がある原田眞人監督だ。舞台挨拶で「サッカーで言えば、木村さんが司令塔でボランチ、二宮くんがフォワード」と表現していたが、その真意とは?原田監督に単独インタビューし、2人との現場を振り返ってもらった。


■ 木村拓哉=司令塔、二宮和也=フォワード、その意味とは?

まずは原田監督がサッカーのポジションに例えた木村たちの特性について、もう少し聞いてみることに。原田監督は、木村と二宮というタイプの違う役者が競演したからこそ、良い化学反応が生まれたと話す。

「木村さんは視野が広く、常に作品全体のバランスを見て、サジェスチョンをしてくるタイプ。そういう意味で司令塔だなと。つまり、木村さんは考えに考え抜いて、そのなかで生まれたアドリブを出してくる。でも、二宮くんは違う。彼は感性が良くて天才肌。現場でぱっと思いついたことをやるので、何回もリハーサルをするよりも、現場でぽんと出てきたものを使うほうがいい。2人は経験値の違いもあるけど、それぞれ特徴があっておもしろかったです」。

確証もないのに、松倉を執拗に追い詰めていく最上。沖野が最上に指示され、松倉に自白させようとする取り調べのシーンには息を呑む緊迫感がある。沖野はいきなり豹変し松倉に暴言を浴びせる。「リハーサルは、沖野がキレる直前までのシーンしかやりませんでした。そこで一旦止めて、その後、すぐ本番としてカメラを回しました。一連の流れで撮ると、そこでアドリブもいくつか出てきますから。二宮くんは、そういう瞬間力のある演技がいいです」。

今回の事件ではなく、最上と因縁のある過去の事件について、無神経な供述を始める松倉。その発言を別室で聞いていた最上は、鬼のような形相を浮かべて部屋を飛び出していく。そのタイミングは、原田監督が思っていたよりも早かったそうだ。「あの時、最上の感情の高まりからすれば、出て行かざるを得なかったのかなと。あのシーンは本人もものすごく構えてやっていたと思うけど、目が半分開いてないかのような表情をしたんです。ああいうところは、いままでにない“木村拓哉”だったんじゃないかと。彼はサービス精神旺盛だから、すべてのことをやろうとする。もちろん、なにもやらないほうがいい場合もあるけど、周りから期待され、そこに応えなきゃといけないとも思っている。そこが見ていて楽しかったです。今度はどんなことをやってくれるのかなと思って」。

撮影後、原田監督は改めて、木村の言葉の選び方について感心したそうだ。それは単にボキャブラリーが多いという意味ではないようで、「彼のインタビュー記事をあとから読んだ時、彼にはライターのような発想力があると思いました。例え話や比喩、暗喩を巧みに使っていて、非常に興味深い。

現場での彼はもちろん、撮影後の彼を見て、ますます好きになりました」とうれしそうに話してくれた。

木村と二宮は、カメラが回ってない時の過ごし方も全く対照的だったという。「木村さんは常に最上としてすごしていますが、二宮くんは本番直前までゲームをやっていて、本番になると、パッとそのキャラクターになれる。その切り替えには舌を巻きますし、柔軟性もすごい。そこは『駆込み女と駆出し男』での戸田恵梨香と満島ひかりにも言えたことで、満島は何か月もその役を背負っていくけど、戸田は現場でも直前までゲームをやっていた。その違いがおもしろいというか、違ったほうがおもしろい。同じ画面にいると、ケミストリーが生まれ、お互いに刺激し合えるから」。



最後に、『検察官の罪人』についてこうアピール。「日本人は法廷ものが好きですが、検察官を主役にした名作は1本もなかったと思います。今回、木村さんとニノと一緒になって、20年も30年も残る作品を作ったつもりなので、撮影の裏話も含めて楽しんでほしい」。(Movie Walker・取材・文/山崎 伸子)

記事を抜粋させていただきました。

記事全文はこちらから⇒






シネマズPLUS
『検察側の罪人』、「10」の視点から考える魅力とは?


2018年に公開された映画『検察側の罪人』のBlu-ray&DVDが2019年2月20日(水)遂にBlu-ray&DVD発売となります。
木村拓哉×二宮和也というジャニーズの2大スターの共演で作り上げた鬼才原田眞人監督の独特すぎるサスペンス映画である本作。
正義とは何か。罪を償うとは何か。今の日本社会にも残る問題点は何か。そんなテーマを描いた社会派作品である本作を、今回は10の切り口から考えてみたいと思います。


1:初めて見た時の率直な感想
私は原作を読んでおらず、原田眞人監督作品を見るのも初という状態で鑑賞したのですが、率直に言うとどストライクの映画でした。
早い会話に独特すぎるカット割りとダサいのか気が利いているのかギリギリのラインの強烈な癖のあるセリフ。リアルとは違う非現実的なセットを多用した画面構成に、随所に盛り込まれた本筋とも原作とも関係ない原田監督が持っている現代日本社会への問題意識が現れた政治的要素。
一瞬でも気を抜いたら付いていけなくなりそうな先の読めない映画で、好き嫌いは確実に分かれそうですが、私は終始夢中で見ていました。
普通の出来がいい映画にはない、強烈な個性に惹かれてしまったのです。
見終わってからパンフを読んだり、さまざまな方の感想を読んで、更に本作への愛は深まっていきました。


2:結露は放置してはいけないのか?
好き嫌い分かれる本作を、木村拓哉ファン、二宮和也ファンは楽しめるのでしょうか。
これは、彼らの明るい側面だけが見たいとか、重いドラマが苦手という方はきついかも知れません。直接的描写は控えめですが醜悪な性犯罪に関するシーンや殺人シーンもあります。
ただいつもの木村拓哉や二宮和也とは違う一面が見たい方や、二人の演技を堪能したいと言う方にはこれ以上ない作品です。二人ともキャリア最高級の演技をしています。
特に木村拓哉のファンで今まで「キムタクって毎回同じ演技じゃん」という意見を悔しく思っていた方は本作を観て非常に嬉しく思うのではないでしょうか。初の悪役であり、カッコいい一面と情けない一面の両方を併せ持つ最上というキャラクターを見事に演じ、新境地を開いています。
二宮和也も本作の演技が評価されて2019年日本アカデミー賞の優秀助演男優賞にノミネートされています。中盤の取り調べで松倉役の酒匂芳と邦画史上屈指の演技合戦を見せているので必見です。


3:アンチアイドル俳優で、司法ドラマが好きな人物を楽しめるのか?
まず大前提として、本作は現在の邦画界でも屈指の強烈な作家性を持つ原田眞人監督が脚本も書いて全力を注いだ意欲作です。アイドルを起用したそれありきの企画ではないということは強く言っておきたいです。人気と高いクオリティを誇る原作もあり、その世界を原田監督が作り出すためのベストのキャストとして木村拓哉と二宮和也が起用されたのです。
そして2人とも期待に全力で答え、監督の細かな演出も相まって、とても繊細かつエネルギッシュな演技をしています。
また木村拓哉は今までのイメージとは完全に違うトーンの演技を見せているので、「キムタクの演技が苦手」という方ほど逆説的に楽しめるのではないかと思います。
ただ、司法ドラマが好きという方がもしかしたら不満に思うところがあるとすれば、本作には法廷のシーンが一切ないという点です。詳しい理由は後ほど書きますが、法廷でのバチバチのやり合いが見たい方は物足りないかもしれません。
ただこの映画に法廷シーンが出てこないのは、それこそ作品のテーマに沿った理由があるからです。そこに本作の独自性と面白さがあるので、一味も二味も違う司法ドラマが見られると思って期待をしてほしいです。




8:二宮和也を考える
二宮和也は、国民的人気グループ嵐の中で飄々としたスタイルを貫き、木村拓哉とはまた別の形で独自の存在感を放つスターです。
普段のバラエティなどでも先輩芸能人に対して物怖じないさまが見え、相手が誰でもブレない彼は憧れの存在の最上相手でもおかしいと思えばしっかりと立ち向かう沖野役にピッタリです。
また沖野が新人ながら松倉の取り調べでの鬼気迫る恫喝や心理的駆け引きといったテクニックを見せる人物でもある点は、童顔でいつまでも若く見えるものの実は芸歴20年を超え役者としても経験豊富な実力者・二宮和也と重なります。まさにハマり役です。


10:ラストシーンに思ったこと(※ネタバレあり)
原作では検事として人として道を誤った最上が逮捕され、彼の罪を暴いた沖野がこれでよかったのかと苦悩して終わります。一方映画版では沖野は最上の罪を暴ききれず、彼は逮捕されません。
最上は沖野に大物議員高島の不正を暴く協力を求めますが、彼はそれを断り、かつて目指した存在である最上と完全に決別します。
ラストカットでは言葉にならない思いを吐き出すように沖野が大声で叫びます。二宮和也の名演も相まって忘れがたいラストです。
最上を糾弾したいが、そのために彼と同じく法を超えた行動を取るわけにはいかない、そんなジレンマも伝わってきました。
とにかく非常にモヤモヤする終わり方です。もちろんこれは意図的なもので、原田監督は「最上を劇中で断罪しないことで、倫理的な問いを受け手である観客の皆さんに委ねた」とインタビューで答えています。
このラストのおかげで良くも悪くもとても忘れがたい映画になっているのは確かです。
劇中の登場人物たちと同じように能動的に頭を働かせ、「これでいいのか?これが正義なのか?」と考え続けたくなる必見の一作です。

記事を抜粋させていただきました。

記事全文はこちらから⇒







助演ニノちゃん

俯瞰力抜群で、
細かいことにすぐ気づき、
現場が楽しく気持ちよく、
お仕事出来るようにという気遣いを、
検察側の罪人の現場では、
封印というか、控えめにして、
臨んだ・・・のかな?
と、思いました。

主演のときとは違うアプローチで。

それが出来たのは、
素晴らしい座長!
偉大な先輩の懐の深さだと思います。

そして・・・人たらしニノちゃん
その能力は存分に発揮してました

ナリ・・・と呼ばれて
ほっぺをぷにぷにされて

ニノちゃんの笑顔が可愛かった

また、どこかで!
映画、ドラマ、バラエティでも、
共演があると・・・嬉しいですヽ(≧∀≦)ノ







検察側の罪人DVD&BD本日発売!
渋谷ツタヤ衣装展!・・・など、
まとめてみました!




拍手、コメント・・・ありがとうございます









ニノちゃんごと

嬉しいお知らせ待ってます


毎日・・・待機中です









ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 二宮和也

[ 2019/02/20 14:28 ] 映画 検察側の罪人 | TB(-) | CM(-)

「検察側の罪人」メイキング映像一部公開!













YouTube
東宝MOVIEチャンネル



【2月20日発売】 映画『検察側の罪人』 メイキング映像一部公開⇒










木村拓哉が二宮和也に「嘘つけ!」とツッコミ、
「検察側の罪人」メイキング映像



「検察側の罪人」は、雫井脩介による小説を原田眞人が実写化したサスペンス。ある殺人事件を巡って、エリート検事・最上と若き検察官・沖野の信頼関係が揺らいでいくさまが描かれた。
メイキング映像には、初日の撮影を終えた最上役の木村拓哉と沖野役の二宮和也が登場。二宮が「緊張しました」と話すと、すかさず木村が「嘘つけ!(笑)」とツッコミを入れる。

映像には、最上が沖野から取り調べの経過報告を受けるシーンの撮影風景も。本編ではこのシーンの前に、酒向芳演じる被疑者・松倉が沖野から取り調べを受ける場面があるが、これら2つのシーンは1カットで撮影されている。そのため、酒向のセリフが終わるとカメラが二宮の方向に回転し、その隙に木村が酒向の座っていた椅子に座るという“早入れ替え”を見ることができる。
「検察側の罪人」のBlu-ray / DVDは2月20日に発売。豪華版には、このメイキング映像のほかに木村、二宮、原田が参加したビジュアルコメンタリーなどが収められる。

記事ページ⇒










木村拓哉、あまりの“早さ”に思わずツッコミ!?
映画『検察側の罪人』メイキング映像一部公開!



2月20日(水)Blu-ray&DVD発売の映画『検察側の罪人』より、メイキング映像の一部が公開となりました!
本作は「犯人に告ぐ」の雫井脩介さんが2013年に発表した同名小説を原作に、原田眞人監督のもと、木村拓哉さんと二宮和也さんという豪華共演で映画化。時効、冤罪、そして司法制度への考察とともに「正義とは何か?」という深遠なるテーマを描き出します。
そしてこの度、Blu-ray&DVD豪華版に収録されるメイキング映像の一部が公開に!

クランクイン当日に撮影が行われたのは、木村さん演じる最上が、二宮さん演じる沖野をはじめとする若手検事へ講習を行うシーン。公開されたメイキング映像では、初日の撮影を終え「緊張しました。」と回答する二宮さんに、木村さんが「ウソつけ」とツッコミを入れるなど、撮影が順調にスタートし、和やかな現場の雰囲気が感じられます。また「つまらない現場にする気は毛頭ない」と意気込みを語る木村さんの姿も。

その後の撮影も順調に進み、最上が沖野から取り調べの経過報告を受けるシーンの撮影へ。本編ではこのシーンの前に、同じ席で被疑者の松倉(酒向芳)が取り調べを受けるシーンがありますが、これら2つのシーンはなんと1カットでの撮影!これを実現するため、二宮さんの席と酒向さんの座る向かいの席との間にカメラが設置され、酒向が取り調べシーンのセリフを終え、カメラが二宮さんの方に回転した隙に木村さんが酒向さんの席につき経過報告シーンを演じ始めるという、“早入れ替え”が行われました。本編では落ち着いた様子で報告を聞く最上ですが、メイキング映像には、カメラが回るわずかな時間での“早入れ替え”に苦戦する、カメラテスト中の木村の姿が収められています。

メイキング映像には、今回公開された映像の他に、クランクインからクランクアップまでの撮影の様子やインタビューを、約60分あますことなく収録。また、木村さん、二宮さん、原田監督が本編を見ながら撮影時のエピソードなどを語るビジュアルコメンタリーや、イベント映像集など、ここでしか観られない貴重な映像が盛りだくさん!映画『検察側の罪人』Blu-ray&DVDは2月20日(水)発売です。

記事ページ⇒










木村拓哉が同空間で別シーンを撮影する“早入れ替え”に挑戦!
―『検察側の罪人』ブルーレイ&DVD〈メイキング映像〉一部公開



犯人未明の殺人事件に対立する二人の検事―正しいのはどちらの正義か―『検察側の罪人』のブルーレイ&DVD豪華版に収録されるメイキング映像の一部が公開された。

時効廃止以前の殺人事件や、捜査機関によって生み出される冤罪など、司法制度が抱える問題点に鋭く切り込みながら、登場人物の葛藤を通して“正義とは何か”という人間の根源的命題への洞察をも描きだし、社会派ミステリの最高傑作と高く評価された雫井脩介による原作を映画化。主人公のエリート検察官・最上毅を演じるのは木村拓哉。そして最上と対立する若き検察官・沖野啓一郎には二宮和也。日本が誇るトップスター二人が本作で初共演を実現。

さらに沖野を支える検察事務官・橘役を吉高由里子、闇社会のブローカー・諏訪部役を松重豊、、最上の親友である国会議員・丹野役をに平岳大、沖野と共に検察と闘う弁護士・小田島役を八嶋智人、殺人事件の被疑者の一人・弓岡役を大倉孝二が演じ、ほかにも音尾琢真、芦名星、、山崎紘菜などの演技派俳優陣に加え、人権派大物弁護士・白川役として山﨑努が迫真の演技で出演。監督を務めるのは、『関ヶ原』(2017)で第41回日本アカデミー賞優秀監督賞、優秀作品賞を受賞したことが記憶に新しい原田眞人。

今回、ブルーレイ&DVD豪華版に収録されるメイキング映像の一部の映像が公開された。映像では、木村拓哉が同じ空間で2つの別シーンを同時に撮影する“早入れ替え”に挑戦している。

クランクイン当日は木村拓哉演じる最上が、二宮和也演じる沖野をはじめとする若手検事へ講習を行うシーンが撮影された。公開されたメイキング映像では、初日の撮影を終え「緊張しました」と答える二宮に、隣にいる木村が「ウソつけ」とツッコミを入れている。その様子から、撮影が順調にスタートし、現場が和やかであることが窺える。また、木村は「つまらない現場にする気は毛頭ない」と意気込みを語る。

その後、撮影は順調に進み、最上(木村)が沖野(二宮)から取り調べの経過報告を受けるシーンの撮影が行われた。本編ではこのシーンの前に、同じ席で被疑者の松倉(酒向芳)が取り調べを受けるシーンがあるが、これら2つのシーンはなんと1カットで撮影されている。これを実現するために、二宮の席と酒向の座る向かいの席との間にカメラが設置された。酒向が取り調べシーンのセリフを終え、カメラが二宮の方に回転した隙に木村が酒向の席につき経過報告シーンを演じ始める、“早入れ替え”が行われたのだ。本編では落ち着いた様子で報告を聞く最上だが、メイキング映像には、カメラが回るわずかな時間での“早入れ替え”に苦戦するカメラテスト中の木村の姿が収められている。

メイキング映像には、今回公開された映像のほかにも、クランクインからクランクアップまでの撮影の様子やインタビューが約60分間収録される。また、木村拓哉、二宮和也、原田眞人監督が本編を見ながら撮影時のエピソードなどを語るビジュアルコメンタリーや、イベント映像集など、ここでしか観られない貴重な映像がたっぷり収録され、さらに内容盛り沢山のブックレットも封入される。

記事ページ⇒










木村拓哉×二宮和也『検察側の罪人』、
撮影の様子を収めたメイキング映像公開!



木村拓哉と二宮和也が初共演し、対立する二人の検事を熱演した映画『検察側の罪人』のBlu‐ray&DVDが2月20日に発売となる。発売に先駆けてBlu‐ray&DVD 豪華版に収録されるメイキング映像の一部が解禁。木村が同じ空間で2つの別シーンを同時に撮影する“早入れ替え”に挑戦している様子などが映し出されている。

社会派ミステリの最高傑作と高く評価された雫井脩介原作の「検察側の罪人」を『関ヶ原』(17)などを手掛けた原田眞人監督がメガホンをとり映画化した本作。主人公のエリート検察官・最上毅を木村が演じ、その最上と対立する若き検察官・沖野啓一郎役を二宮が務めた。

この度、クランクインからクランクアップまで、撮影風景がインタビューを交えて収録されているメイキング映像の一部が特別に公開。初日の撮影を終え「緊張しました」と回答する二宮に、隣にいる木村が「ウソつけ」とツッコミを入れている様子が映し出されており、撮影が順調にスタートし、現場が和やかであることがうかがえる。また、木村は「つまらない現場にする気は毛頭ない」と意気込みを語っている。

さらに、最上(木村)が沖野(二宮)から取り調べの経過報告を受けるシーンの撮影風景も映し出されている。本編ではこのシーンの前に、同じ席で被疑者の松倉(酒向 芳)が取り調べを受けるシーンがあるが、これら二つのシーンはなんと1カットで撮影されている。これを実現するために、二宮の席と酒向の座る向かいの席との間にカメラを設置。本編では落ち着いた様子で報告を聞く最上だが、メイキング映像には、カメラが回るわずかな時間での“早入れ替え”に苦戦するカメラテスト中の木村の姿が収められている。

メイキング映像には、今回公開された映像の他にも、クランクインからクランクアップまでの撮影の様子やインタビューが約60分あますことなく収録される。また、木村、二宮、原田監督が本編を見ながら撮影時のエピソードなどを語るビジュアルコメンタリーや、イベント映像集など、ここでしか観られない貴重な映像を多数収録。さらに内容盛り沢山のブックレットも封入される。

記事ページ⇒






たくさん記事がアップされています!
そのうちの・・・4つ!
載せてみました!






メイキングのニノちゃん


可愛い
(* ´ ▽ ` *)






いきなり・・・先輩といちゃいちゃ


ニノちゃん突っ込まれる


とっても楽しそうです\(^o^)/





いい現場だね






木村先輩
公開中の映画も大ヒット


すごいね







2月20日(水)発売!
「検察側の罪人」Blu‐ray&DVD




発売まで・・・あと27日







毎日映画コンクール
残念でした(っω・`。)



これまでの映画賞
助演男優賞


報知映画賞 二宮和也さん
日刊スポーツ映画大賞 高橋一生さん
ブルーリボン賞 松坂桃李さん
毎日映画コンクール 塚本晋也さん


主演も助演も・・・作品も!
大激戦ですね!




そして・・・ニノちゃんは


発表された映画賞すべて


助演男優賞にノミネート


ほんとに・・・胸熱




残るは・・・キネマ旬報と日アカ


厳しいと思うけれど・・・楽しみですヽ(≧∀≦)ノ






検察側の罪人上映!



真岡市芸術鑑賞会映画会
「検察側の罪人」の上映について



木村拓哉と二宮和也の初共演で、「犯人に告ぐ」などで知られる雫井脩介の同名ミステリー小説を映画化。「クライマーズ・ハイ」「わが母の記」「日本のいちばん長い日」「関ヶ原」など、話題作や名作を多数手がける原田眞人監督がメガホンをとり、ある殺人事件を巡る2人の検事の対立を描く。
是非お越しください。



日時
平成31年2月23日(土曜日)
午後2時開演(午後1時30分開場)
午後6時30分開演(午後6時開場)


会場
市民“いちご”ホール(真岡市民会館)大ホール


入場料
平成30年度真岡市芸術鑑賞会会員 無料
おとな(高校生以上) 1,000円
こども(4歳以上中学生以下) 500円


問い合わせ
真岡市芸術鑑賞会事務局(真岡市民会館内)
0285-83-7731

詳細はこちらから⇒








雑誌!



Johnny's netより!

本日23日(水)発売!
TVガイド
VS嵐連載
新春ニノちゃんインタビュー


明日24日(木)発売!
TVnavi 3月号
ジャニーズ未公開グラビア

月刊TVガイド 3月号
嵐 
新春特大号メイキンググラビア&SPトーク


詳細はこちらから⇒







検察側の罪人メイキング一部公開!
毎日映画コンクール
雑誌・・・など、まとめてみました!





拍手、コメント・・・ありがとうございます








ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 芸能界のニュース

[ 2019/01/23 15:53 ] 映画 検察側の罪人 | TB(-) | CM(-)

祝「第61回ブルーリボン賞」助演男優賞ノミネート💛






東京映画記者会(在京スポーツ7紙)
映画担当記者が選ぶ
第61回(18年度)ブルーリボン賞



各賞候補が発表されました





作品賞 
検察側の罪人


助演男優賞 
酒向芳さん
二宮和也さん






サンスポより



1914サンスポa



1914サンスポb


1914サンスポc





ニノちゃん
酒向さん

検察側の罪人チーム




おめでとうございますヽ(≧∀≦)ノ







ブルーリボン・・・と言えば




2006年11月スポーツ報知記事より!


2006年11月スポーツ報知a


2006年11月スポーツ報知b




脚本の倉本聰さんは、
主演の嵐・二宮和也を
「素直に心で演じてくれる、
すてきな役者さんだと思う」
と手放しで称賛した。


「最初から二宮君に書いた。
書く前に二宮君がいたんです」と告白。


純朴な板前を演じる二宮について
「人間的な素朴さと
素直に心で演じてくれるところが、
とても好きです」と熱っぽく語った。


勝手に、倉本聰ブルーリボン賞を
二宮に贈っていた秘話も披露。


「2メートルぐらいの青いリボン。
役者として初めての賞で、
光栄だった」と二宮もはにかんで見せた。


映画「硫黄島からの手紙」では、
クリント・イーストウッド監督が絶賛し、
オスカー候補も有力。
これで日米の名匠から
お墨付きをもらったことになる二宮は、
「(倉本さんが)無事に3月まで放送が終わったら、
今度はアカデミー賞をくれるというので、
頑張ります」と心憎いほどマイペースだった。





ブルーリボンと言えば・・・倉本先生


思い出しますね(* ´ ▽ ` *)





第60回ブルーリボン賞の作品賞に!
ラストレシピがノミネートされました!
受賞は叶わなかったけれど・・・

今回は、作品賞と!
助演男優賞にニノちゃんと酒向さん





今月中旬に各賞が決定!
授賞式は、2月6日
イイノホールで行われる





どきどき




楽しみです






ニノちゃん
助演男優賞ノミネート


嬉しいよ










こちら!











3位
二宮和也
7038票
2018年主要作品:《黑色止血钳》



記事ページ⇒





嵐さんもランクイン


嬉しい







祝ブルーリボン賞ノミネート!
2006年拝啓、父上様記事!
中国サイト、中国で人気の日本のスター!
など・・・まとめてみました!




拍手、コメント・・・ありがとうございます








熊本のみなさま!
九州のみなさま!

どうか、ご無事でありますように!









ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 二宮和也

[ 2019/01/04 14:24 ] 映画 検察側の罪人 | TB(-) | CM(-)

明日!






報知映画賞授賞式





ZIP!










あさチャン!










めざましテレビ





19日(水)気になる人がいたらRT
#めざましテレビ出るカモン② 
▽二宮和也







ドデスカ





#嵐 #二宮和也さん #検察側の罪人






アサデス。





▽二宮和也 (嵐)






イチモニ!





#二宮和也 助演男優賞






報知映画賞授賞式
ニノちゃんのお名前があります\(^o^)/






スッキリ
はやドキ・・・など、他もチェックですね






夕方のフジテレビ
プライムニュースイブニングで、
流れました!
ニノちゃんの挨拶の様子もありました!



報知なのに、日テレエブリィはなかったです。







明日



楽しみですね











ジャンル : アイドル・芸能
テーマ : 二宮和也

[ 2018/12/18 20:50 ] 映画 検察側の罪人 | TB(-) | CM(-)